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| 平成17年度 「成果報告会」 |
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昨年度(平成17年度)「実践研究助成」を受けて頂いた方による、「成果報告会」を実施しました。 17年度助成先をはじめオブザーバーなど全国から約100名がご参集になり、分科会、ワークショップ、講演と、今後の実践研究にヒントを与えるような密度の濃い報告と充実した議論が展開されました。
対象者は、
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第31回(平成17年度) 実践研究助成 |
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60件 |
(参加 55件) |
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| ■企画意図 |
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| (1) |
研究成果を発表する場を得て、成果を明確化していただく |
| (2) |
他の助成先や指導者との質疑応答等により、気づきを得ていただく |
| (3) |
研究成果の共有化や意見交換、情報交換等の交流により、今後さらに研究を深め、新たな研究に取組むための契機としていただく |
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| ■実施概要 |
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| 開催日時 |
平成18年 8月 8日(火)13:00〜19:30 |
| 開催会場 |
ホテル ラングウッド (東京 : 日暮里) |
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| ■スケジュール |
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| 12:00 |
受付開始 |
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| 13:00 |
開 会 |
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| 13:05 |
◆成果報告 (A〜H分科会) |
< 6〜7校を1グループとし、8分科会で実施 >
* 1校あたり : 成果報告(10分) + 質疑応答 |
| 15:20 |
休 憩 ・ 移 動 |
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| 15:30 |
◆ワークショップ |
< 全参加者が数名のグループに分かれ、共通のテーマについて協議、発表し合い、アイディアや成果の共有化をはかります >
* 討議テーマ「校内への普及の決め手はこれだ!」 |
| 17:25 |
休 憩 |
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| 17:35 |
◆講演 |
『 学校の実践研究を活性化するために −研究主任はいかなる役割を果たすべきか− 』
大阪市立大学大学院文学研究科 助教授 木原 俊行 先生 |
| 18:25 |
休 憩 |
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18:35 〜 19:30 |
◆情報交流会 |
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